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(’◇’)ゞ 「萌え」って知ってます?

おいらは半年くらい前にしりました。

「萌え」ってのはなんかドキドキのうずうずする感じ。・・・だったかな?
思い出せませんけど。

(’◇’)ゞ これって今時の若者の 当たり前の言葉なの?
おいらが年寄りなのかしら・・・・だからワカラナイのかしら・・・・

図書館に先生が来ました。
前に選書(図書館に入れる本を選ぶこと)をしてくださいよー!と言ってた先生です。

(´・д・`) ひろりは思います。
やっぱりひろりが好きな「作家」だったり「傾向」があるので
ひとりで図書館の選書をするのはとても難しいんですね。
1人で選書すると、
σ(´・д・`) おいらが「知らない」世界の本を入れることって難しくなるよね。

例えば「ガンダム」が今も新シリーズで続いてるってのを知らなかったら
「ガンダム」関連の本は古いから入れない、という検討結果になっちゃうでしょ。
だから図書館ってのは色んな情報を広くしる必要があります。

色んな先生に選書をお願いして、その中から価格や情報の新しさについて考えます。
もっと新しい本で似たような情報がある場合は確認してから購入するという風にしたいんですね。

(´・д・`)b 以前にある先生から『もえたん』とか入れないの?と言われました。
・・・・あー、こういうの入れないことにしたんですよー。
と、答えておきました。

なぜなら図書館には選書方針ってのがありまして、
公共図書館と学校図書館は「選書方針」に違いがあります。

「選書方針」は前任者の担当者が・・・まぁ・・・ありえない選書方針を設定してて
今年は忙しくてまだ「文書」にはしてないんです。

でもひろりの中にはあります。

ライトノベルと呼ばれる文庫ばかりの図書館になっている今現在のひろりの学校。
ハードカバーの本は小難しい学者が読むような本ばかり。

( ´゚д゚`) 高校図書館はこれじゃダメよ!

と、わからないながらも思いました。
(´・д・`)ゞ最初は、こういう選書方針の学校かと思って納得したんだけどね。

さて、前フリが長くなりすぎました。
『もえたん』 正式には萌える英単語もえたん萌える英単語もえたん

(´・д・`) それも今日も言われたのね・・・・
「だから『もえたん』入れないの?」って・・・・

(´・д・`) わかるでしょ・・・
そう、おいらの学校は男子高生しかいないよ?
『もえたん』を入れたら「ある一定の」生徒は借りるのはわかるよ。
でも男子高校生は
ヽ( >д< )ノ上戸彩とか伊藤美咲とかの方がよっぽど好きなはずなのよぅ!!!
『ベラベラブック』『チョンマルブック』『トリビアの泉』だとか『ギネスブック』の方が
よっぽど( ´゚д゚`) 読む生徒が多いわよっ!

『もえたん』なんていらねぇえええぇぇえぇ!!!
(´・д・`)・・・てか・・先生・・・2度も言うなんて、あなたが読みたいだけでしょ。
そのあとも、くどくど言ってたけど (´゚д゚`)ノ おいらの仕事にケチつける気か!けぇれっ!

(´・д・`) と・・・・言いたかったけどとりあえず(*´∀`)ゞエヘ でごまかしました。
こんなおいらを「腰抜け」だとみなさん思いますか・・・・ガクリ
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